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パンタとレイニンの反戦放浪記
価格:1,575円
Panta/椎野礼仁彩流社この著者の新着メールを登録する発行年月:2003年09月登録情報サイズ:単行本ページ数:191pISBN:9784882028222【内容情報】(「BOOK」データベースより)伝説のロッカー・パンタと同世代人レイニンが戦争直前のイラクに行って、考えた新ノンフィクション。
イラク戦争の「深層」、ベトナム反戦・新左翼・「次」の反戦、ストッパーのはずれたアメリカと思考停止の日本…。
善人面しない「反戦・平和」はあるのか?しなやかでしたたかな戦略。
【目次】(「BOOK」データベースより)1 パンタとレイニンの華麗なる(!?)遍歴(“あの”頭脳警察/パンタは過激派なのか?/赤軍派の幹部M ほか)/2 2003年2月、開戦前のイラクにて(「敦盛」メール/「元赤軍派議長」/塩見孝也のオルグはストレートだった ほか)/3 討論 知られざるイラク戦争の“深層”と「反戦」の行方(マスコミが伝えないイラクの“深層”部/「反戦」は可能なのか?/アメリカ、イラクそして日本)【著者情報】(「BOOK」データベースより)パンタロックミュージシャン。
1950年埼玉県所沢市に生まれる。
69年頭脳警察を結成し、数々の伝説を生む。
ソロ、PANTA&HALなどを経て、現在またも頭脳警察として活躍中椎野礼仁(シイノレイニン)1949年、新潟生まれ。
中学校の世界史の時間に自分と同じ名前の人物がでてきたことから、ロシア革命に興味を抱く。
68年、新左翼運動隆盛期に大学入学、72年に退潮期に大学中退。
いくつかの職業を遍歴して、現在は編集プロダクション主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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